タントの走行感を下取り相場

いまや軽自動車へダウンサイジングする方々が年々増加している中、普通車ユーザーからの多くは『軽はフラフラする、力がない』とという声を耳にします。

2013年10月に登場したダイハツ「タント」はこの普通車ユーザーの心を揺さぶるかのような車両の完成度に私は大きく感銘を受けました。

本田『NBOX』スズキ『スペーシア』が発売になったときに試乗を行くほど軽自動車の動向は気になる立ちなので、今回の発売時期にも試乗に行きました。

試乗をした率直な感想が『足回りがしっかりしているからフラフラしないし車両が重いのに力不足感がない』と思いました。
前型(L375S)時期に試乗しましたがこの頃のタントと比べると格段の差でした。

営業に聞くとスタビライザーの装備と新構造のショックアブソーバーを装備しているそうです。
さらに走行中の室内の静かさにも驚かされました。

タントは車両全体にかなり防音材を押し込んでいるようで加速中もしっかりナビやステレオの音声が拾えるので家族で会話しながら遠出などでも活躍してくれそうです。
安全性についてもセンターピラーがない構造ですが写真をみて驚きです。

側面衝突衝撃が左右遜色ないので車両構造にも配慮された事が普通車ユーザーから支持されているようです。

参考:タント中古車相場

そういった人気もあって、中古車市場でも評価が高いのでタントは下取り価格の査定も有利なようです。
この点も、嬉しい所ですね。

司法書士事務所で借金の過払い金請求のために計算中

私は現在、司法書士事務所に、「払い過ぎた利息を取り戻す」過払い金請求手続きをお願いしています。
消費者金融3社から借金をしたのですが、いずれもグレーゾーン金利のため非常に利子が高いです。

初めはうっかり現金を使いすぎ、携帯端末の分割払いが遅れてブラックになるのが嫌でカードローンを少額利用しました。

簡単にお金が借りられることで抵抗が無くなり、ついつい欲しいものがあるとカードローン。
気づけば毎月の返済は5万5千円ほどになり、うち1万5千円ほどは利子という辛い状況に。
やむなくプロに相談することになりました。

1社は比較的スムーズに手続きに入ってくれ、半年ほどで完済扱いに。
ところが残りの2社は過払い金請求をしても借金の残額が40万円弱は残ってしまいます。

できればその残額を分割したかったのですが、それではブラックになるらしく、やむなくこのままコツコツ返済をすることになりそうです。

支払いの総額が少しでも減らせるように、せめて多少の余裕のある月はその都度消費者金融に繰り上げ返済を依頼して、少しずつでも早めに完済できるようにしていこうと思っています。

「ご利用は計画的に」なんて言いますけど、計画的にお金を使えてたらそもそも借金なんてしなくて済んだんですよね。
今、とても後悔しています。

参考:過払い金請求計算

オデッセイのスペースと中古車相場

以前務めていた職場の同僚の家で、それぞれ家族を連れてホームパーティーをすることになりました。
そしてそのパーティーで仲良くなった同僚の彼氏、同僚、自分の夫の4人で遠くへドライブへ行くことになりました。
同僚の彼氏の車はオデッセイでした。

外見も格好良く、中に入ると3列なのに広々とした空間が広がっていたので、感動しました。

4人でドライブするには充分すぎるほどのスペースだったのですが、3列目のシートにはそれぞれの荷物を乗せたので、各自のスペースがさらに広がりました。

今まで運転していた車は軽自動車で、両親が乗っていた車は普通自動車でしたが足を置くスペースが狭く、長距離のドライブでは疲れやすく感じていました。

そのためオデッセイの広い空間と足のスペースの広さがとても魅力的に感じました。
3時間のドライブでしたが、快適だったので会話も弾み、目的地に着いた頃もほとんど疲れてはいませんでした。

元気だったので観光スポットも充分に楽しむことが出来ました。
夫もオデッセイを気に入ったようでした。

ですが、車を購入してからまだ3年しか経っていません。
もう少し今の車に乗り続けてから、オデッセイを購入したいと思います。

参考:オデッセイ中古

車にかける予算としては厳しいものがありましたが、目標があった方が夫の仕事の励みになると思ったので、数年後の買い替えを目標に二人で頑張りたいと思います。

ミニバンの人気と値引き購入

我が家が乗っている車の種類が何かというと、いわゆるセダンです。
買うときに、だいぶ検討したのですが、家族の中で意見が割れてしまって…

私は、ミニバンが良かったのですが、絶対いや!という人が家族の中にいると、車という高価な買い物をするにあたって、どうしてもと主張するのもためらわれて折れてしまったんですね・・・

なにが嫌なのかというと(私が嫌なんじゃないんですよ)、多分ですが、格好がちょっとアレだとか・・
そりゃ、スポーツカーとかセダンに比べられたら、流線形とかシルエットでは劣るかもしれないけど。

エンジンがちょっとアレだとか…
それは、走ることを重視するよりも、小さい子どもとか家族連れが乗るとすると安定性とかも大事だろうと思うのですが・・

比べないでほしいのですが、そういう理由なんだと思うのです。

しかし、結局、セダンの車種にしてしまってから、思うことはミニバンのほうが車内絶対に広い…
(だって車体が大きいし天井も高いもの、あたりまえですよね?)

荷物だって置くところいっぱいあるにきまってる…
乗れる人数だっていざとなれば増やせるし…

大体今や、どのミニバンだって「かっこいいパパ」なイメージで売っているのに何故…
と悲しい気分でいっぱい~! です。

今は子どもが小さいので、なんだかんだでやってっていますが、
子どもが大きくなると車内がまたせまくなるんだろうなぁ…と思うとちょっと憂鬱な気持ちの私です。

参考:ミニバン人気ランキングと値引き購入ガイド

ミニバンって人気ないんですかね?
人気車種ランキングなんかには、結構登場していると思うのですが・・・

ノアの人気と下取り相場

ノアは多くの家族から支持を集めている車種として知られています。
ファミリーカーとして幅広く認識されており、兄弟車のヴォクシーと共に利用しやすいモデルのうちのひとつとして受け入れられているのではないかと思います。
全国的にこのような傾向が見受けられており、今後も幅広く支持を集めることが見込まれています。

ノアは販売開始当初から利用しやすいミニバンとして、大人数が乗車できる室内空間と、運転しやすいボディサイズの両立を目指して開発された車です。
そのためミニバンの購を検討している家族にとって、有力な選択肢のひとつとなっています。
とくに女性に人気が高いのが特徴的です。

参考:ノア下取り相場表

また、ノアは走行性能にも長けているため、冬の雪道やオフロードなどの走行も軽快にできる点が評価されているのではないでしょうか。
今後もより多くの地域や購買層において、高い人気を集めていくのではないかとみられています。

またファミリーカー自体の需要も高くなっていくことが推測されており、それに伴って付加的な需要の創出も見込まれています。
ノアはトヨタを代表する標準サイズのミニバン車種でもあり、今後もモデルチェンジが行われ、どんどん便利で快適になっていくと思います。